ホーム / サービス / 開発・検証・診断 / AI受託開発

AI受託開発

業種・規模を問わず

作りたい​AIを、​要件を​伺って​作ります。

開発は要件定義の後に、範囲と価格を確定してお伝えします。

料金と期間要件定義 20万円〜・2週間〜

最終更新: 2026年11月

Problem

こんな​時に

作りたいAIの仕組みがあるが、要件が固まっていない

要件は固まっていて、AIの作り手を探している

作れるのか、どこまでの精度が出るのかを、開発の前に確かめたい

Examples

作れる​ものの​例

注文書と受注登録を読み取り、突き合わせるAI

取扱説明書をもとに、製品ごとの質問に答えるAI

過去の見積から、似た見積と叩き台を出すAI

営業日報から、拠点ごとの市場の動きのまとめを作るAI

図面と依頼票から、加工の工程の下書きを作るAI

取扱説明書から、製品ごとの対訳データを作るAI

Deliverables

何が​返ってくるか

お渡しするもの

  • 要件定義書(何を入れて何を返すか・使うデータ・確かめ方・作らないものを決めたもの)
  • 精度を実データで確かめたときは、その結果
  • 開発するときは、動くAIの仕組みと使い方の手順

Process

頼んでから、​返ってくるまで

01

ご相談

相談は無料です。内容を伺ってから、お引き受けするかを決めます。

02

要件定義

何を入れて何を返すか・使うデータ・確かめ方・作らないものを決め、要件定義書にまとめます。

03

実データでの確かめ

精度が読めないものは、開発の前に実データで確かめます。費用は要件定義の後に見積りでお伝えします。

04

開発

開発の範囲と価格を確定してお伝えし、作ってお渡しします。

Results

実績

導入事例を見る

Price

料金

要件定義

20万円〜

作るAIの仕組み1つの要件です(例: 注文書と受注登録の突き合わせで1つ)。開発の価格は、要件定義の後に見積りでお伝えします。

期間

2週間〜

目安

価格は税別です。

FAQ

データの​扱いと、​よく​ある​質問

データの取り扱い

  • 秘密保持契約(NDA)を締結のうえお預かりします
  • AIの学習に利用されない環境で処理します
  • 案件ごとに環境を分離し、アクセス権を最小限に絞っています
  • ISO/IEC 27001:2022の枠組みで、情報セキュリティマネジメント体制を整備・運用しています

※IPA「SECURITY ACTION 二つ星」を自己宣言しています(IPAの宣言事業者一覧で事業者名「ゴムマリ」を検索いただけます)。詳細は情報セキュリティ基本方針・DX戦略へ。

開発の費用はいつ分かりますか?

要件定義の後に、開発の範囲と価格を確定してお伝えします。

要件定義だけを頼めますか?

頼めます。開発を頼むかは、要件定義書と開発の見積りを見て決めていただけます。

作ってみないと精度が分からないものも頼めますか?

頼めます。精度が読めないものは、開発の前に実データで確かめます。費用は要件定義の後に見積りでお伝えします。

要件がまだ固まっていなくても相談できますか?

できます。要件定義で、何を入れて何を返すか・使うデータ・確かめ方・作らないものを決めます。

作った後の直しも頼めますか?

頼めます。納品の後の保守の内容と費用は、開発の見積りに含めてお伝えします。

システム受託開発とは何が違いますか?

この要件定義は、作るAIの仕組み1つの要件です。業務の流れ・画面・連携先まで含むシステム全体の要件は、システム受託開発でお引き受けします。

AIエージェント導入とは何が違いますか?

AIエージェント導入は、毎月回る1つの業務を対象に、作った後の直しも月額でお引き受けします。こちらは、要件を伺って作り、お渡しします。

Next

ほかの​頼み方

Compare

会社を​比べる

ご相談は​こちらから

相談は無料です。

相談する