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DX認定 取得支援

経産省のDX認定を、最短2週間で申請まで。戦略の言語化・公表ページ原稿・SECURITY ACTION二つ星まで一式。申請はご本人。

相談する

渡すもの

事業・IT環境についてのヒアリング60分と、GビズIDプライムのアカウント

返ってくるもの

DX戦略文書+公表ページ原稿・掲載ガイド+申請手順ガイド・設問別記載例+SECURITY ACTION二つ星宣言の伴走+認定結果が出るまでの差し戻し対応

価格

35万円

分量により・着手前にご提示

納期

2週間〜

目安・事前に確定

DX認定 取得支援の概念図(これまでの手作業と、ゴムマリの納品物)

こんな​時に

  • ものづくり補助金の加点・日本政策金融公庫の金利優遇と信用保証の別枠(中小企業者)・人材開発支援助成金の対象化のために、経産省のDX認定を取りたい
  • 「DX戦略の公表」と言われても、何をどう書けばよいか分からない
  • DXの取組はこれからで、何から始めるべきかも含めて整理したい
  • 支援会社に相談したら個別見積で、価格も完了条件も曖昧だった
  • SECURITY ACTIONやセキュリティ要件もまとめて整えたい

提供内容

  • DX戦略策定セッション(ヒアリング60分→当社が経営ビジョン・戦略・体制・環境整備・指標を文書化。取組がまだ定まっていない場合は、やるべきことをこの型に沿って明確にするところから)
  • 貴社サイトに掲載する「DX戦略」公表ページの原稿制作+掲載ガイド(CMSへの掲載実装まで行うオプション: +5万円・税別)
  • SECURITY ACTION二つ星の自己宣言伴走(自社診断の進め方ガイド込み)
  • 申請手順ガイド+設問別の汎用記載例(DX推進ポータルの入力手順を含む)
  • 不備連絡(差し戻し)への対応相談(申請受付から認定結果が出るまで)

進め方と​全体​像

  1. ヒアリング(60分。取組がまだ定まっていない場合も、ここでやるべきことを明確にします)
  2. 当社が戦略文書・公表ページ原稿・二つ星の準備を整えます(着手から最短2週間で申請まで・お客様の情報が揃った場合)
  3. お客様ご自身でDX推進ポータルに入力・提出(申請手順ガイドと設問別の記載例を見ながら進められます)
  4. IPA審査(標準60営業日=約3ヶ月)。不備連絡があれば認定結果が出るまで対応します

「2週間で認定」ではありません。申請までが最短2週間、認定はIPAの審査を経て決まります。審査の可否は審査側の判断であり、当社の役務は申請受付番号の発行をもって完了、以後の差し戻し対応は当価格内で伴走します(お客様側の対応が6ヶ月以上停止した場合は完了とみなします)。

当社自身が、​この​手順で​申請しています

2026年8月、当社はここに書いたそのままの手順で、戦略の言語化から公表ページ公開・二つ星宣言・申請提出までを実施しました(申請受付済み・審査中)。お客様にはこの実測済みの型をそのまま提供します。

これまでの買い方:コンサル会社・行政書士法人による取得支援(個別見積が主流)(スポット型40〜50万円/月額伴走型は年30〜96万円)

完了の定義・不認定時の扱い・差し戻し対応の範囲は、サービスごとに確認が必要です。

※相場は当社調べ(調査時点の各社公開料金・公開相場情報より)。

次の​一歩

DX認定の中身は「自社の取組の言語化と公表」です。書くべき取組そのものから作りたい場合は、業務AIエージェント導入AI機能PoCで実装からご一緒します。 本メニューの費用は初期構築費に全額充当できます。

ご相談ののち、価格と納期を先に確定して回答。データをお渡しいただき、納品します。NDA対応・データはAI学習に使われない環境で処理します。

実績と​体制

市場の実態

  • DX認定事業者数は直近1年間で約1.35倍に増加し、うち中小企業等は約1.6倍と全体の伸びを上回る出典: DX認定制度(経済産業省・2026年6月時点)
  • DX推進のためのビジョンや経営戦略・ロードマップが「未策定」の中小企業は66.0%にのぼる出典: 中小企業のDX推進に関する調査(2025年)(独立行政法人中小企業基盤整備機構・2025年12月5日〜12月18日・N=全国の中小企業経営者・経営幹部1,000社)

データの取り扱い

  • 秘密保持契約(NDA)を締結のうえお預かりします
  • AIの学習に利用されない環境で処理します
  • 案件ごとに環境を分離し、アクセス権を最小限に絞っています
  • お預かりしたデータは案件終了時に削除し、削除の事実を記録します
  • ISO/IEC 27001:2022の枠組みで、情報セキュリティマネジメント体制を整備・運用しています

※IPA「SECURITY ACTION 二つ星」を自己宣言しています(IPAの宣言事業者一覧で事業者名「ゴムマリ」を検索いただけます)。詳細は情報セキュリティ基本方針DX戦略へ。

FAQ

よく​ある​質問

1件・単発でもお願いできますか?

はい。導入やアカウント発行は不要で、データをお渡しいただくだけで承ります。

機密データでも大丈夫ですか?

NDAを締結のうえ、お預かりするデータはAIの学習に使われない環境で処理します。

追加費用や、お願いできない仕事はありますか?

分量を確認して価格を先に確定してご提示します。基準が固まっていない・データが散らかっていても、整理して返せます。現場に入っての作り込みや継続運用が要るものだけ、FDEやAIエージェント導入で承ります。

認定されなかったらどうなりますか?

再申請のご支援を無償で行います。当社提供物(戦略文書・公表ページ原稿・記載例)の品質に起因する場合に限ります。公表の取り下げなど、お客様側の認定要件不充足による場合は対象外です。

何を用意すればよいですか?

GビズIDプライムのアカウント(未取得の場合は取得ガイドをお渡しします。取得待ち期間は納期に含みません)と、自社Webサイト、ヒアリング60分のお時間だけです。

DXの取組がまだ無くても進められますか?

進められます。DX認定は取組の成果ではなく、経営ビジョンとDX戦略の策定・公表を審査する制度です。ヒアリングと当社の型(経営ビジョン・戦略・体制・環境整備・指標)に沿って、やるべき取組を明確にし、戦略として文書化・公表するところからご支援します。

申請作業はなぜ自分で行うのですか?

行政書士法(2026年1月改正施行)を遵守した設計だからです。申請書固有の文面作成・入力・提出はお客様ご自身に行っていただき、当社は戦略の言語化・公表コンテンツの制作・申請手順ガイド・設問別の記載例で伴走します。

どのくらいの期間で認定されますか?

着手から最短2週間で申請まで進みます(お客様の情報が揃った場合)。その後のIPA審査が標準60営業日(約3ヶ月)で、不備連絡(差し戻し)があった場合の対応は認定結果が出るまで当価格内で伴走します。

ご相談は​こちらから

価格と納期を先に確定して回答します。相談は無料です。