ホーム / 専門業務AI-BPO / DX認定 取得支援
仕組み・基盤の構築 バックオフィス・情シス経産省のDX認定を、最短2週間で申請まで。戦略の言語化・公表ページ原稿・SECURITY ACTION二つ星まで一式。申請はご本人。
相談する「2週間で認定」ではありません。申請までが最短2週間、認定はIPAの審査を経て決まります。審査の可否は審査側の判断であり、当社の役務は申請受付番号の発行をもって完了、以後の差し戻し対応は当価格内で伴走します(お客様側の対応が6ヶ月以上停止した場合は完了とみなします)。
2026年8月、当社はここに書いたそのままの手順で、戦略の言語化から公表ページ公開・二つ星宣言・申請提出までを実施しました(申請受付済み・審査中)。お客様にはこの実測済みの型をそのまま提供します。
これまでの買い方:コンサル会社・行政書士法人による取得支援(個別見積が主流)(スポット型40〜50万円/月額伴走型は年30〜96万円)
完了の定義・不認定時の扱い・差し戻し対応の範囲は、サービスごとに確認が必要です。
※相場は当社調べ(調査時点の各社公開料金・公開相場情報より)。
DX認定の中身は「自社の取組の言語化と公表」です。書くべき取組そのものから作りたい場合は、業務AIエージェント導入やAI機能PoCで実装からご一緒します。 本メニューの費用は初期構築費に全額充当できます。
ご相談ののち、価格と納期を先に確定して回答。データをお渡しいただき、納品します。NDA対応・データはAI学習に使われない環境で処理します。
※IPA「SECURITY ACTION 二つ星」を自己宣言しています(IPAの宣言事業者一覧で事業者名「ゴムマリ」を検索いただけます)。詳細は情報セキュリティ基本方針・DX戦略へ。
FAQ
はい。導入やアカウント発行は不要で、データをお渡しいただくだけで承ります。
NDAを締結のうえ、お預かりするデータはAIの学習に使われない環境で処理します。
分量を確認して価格を先に確定してご提示します。基準が固まっていない・データが散らかっていても、整理して返せます。現場に入っての作り込みや継続運用が要るものだけ、FDEやAIエージェント導入で承ります。
再申請のご支援を無償で行います。当社提供物(戦略文書・公表ページ原稿・記載例)の品質に起因する場合に限ります。公表の取り下げなど、お客様側の認定要件不充足による場合は対象外です。
GビズIDプライムのアカウント(未取得の場合は取得ガイドをお渡しします。取得待ち期間は納期に含みません)と、自社Webサイト、ヒアリング60分のお時間だけです。
進められます。DX認定は取組の成果ではなく、経営ビジョンとDX戦略の策定・公表を審査する制度です。ヒアリングと当社の型(経営ビジョン・戦略・体制・環境整備・指標)に沿って、やるべき取組を明確にし、戦略として文書化・公表するところからご支援します。
行政書士法(2026年1月改正施行)を遵守した設計だからです。申請書固有の文面作成・入力・提出はお客様ご自身に行っていただき、当社は戦略の言語化・公表コンテンツの制作・申請手順ガイド・設問別の記載例で伴走します。
着手から最短2週間で申請まで進みます(お客様の情報が揃った場合)。その後のIPA審査が標準60営業日(約3ヶ月)で、不備連絡(差し戻し)があった場合の対応は認定結果が出るまで当価格内で伴走します。