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エンタープライズ営業向け

AI Enterprise Sales Manager

大型商談の“参謀”を、AIが。——その大型商談、「なぜ買うか」を一言で言えますか。そして、その一言は“決める人”に届いていますか。

相談する

大型商談を、​手応えでなく​“事実”で​運転する。

「なぜ買うか」を一言で

毎週、カレンダー・メールなど行動の事実から、その一言が崩れていないかを自動で検知します。

誰を動かせば決まるか

決裁者・推進役・反対者、そして競合や「今のままでいい」がどこにいるかを、一枚で。

担当が替わっても死なない

商談の状態が引き継げる形で残るので、異動・退職で商談ごと消えることがありません。

3つの​画面で、​商談を​運転する。

今週のチーム

全商談を「決め手を言えているか/崩れていないか」で並べ、エースの時間を“手応え”でなく事実で配る。

商談を開く

決め手の一言・関係者の相関図・崩れの検知・今週の一手を、一枚で。

段取り

顧客の予算・決裁カレンダーから逆算した締切(律速)と、費用対効果・交渉の持ち玉。

ご連携いただいた顧客のカレンダー・メール・議事録・既存の提案書から、毎週自動で更新されます(CRMが未整備でも動きます)。

始め方

まずは1件の「商談診断」から。1案件を監査して、現状の図と赤旗リストをお出しします。そこで効きを確かめてから、構築・運用へ進めます。

  • 商談診断(入口):1商談を監査 → 現状の図+赤旗リスト(約2週間)/30〜80万円
  • 構築:ヒアリングから商談戦略シートを立て、打ち手まで設計/要相談
  • 運用サブスク:毎週ひとりでに更新・週次レビュー・打ち手・引き継ぎ保証/要相談

価格は案件規模により事前に固定してご提示します。「エンプラ営業を1人雇うより安く、辞めず、引き継げる」を目安にしています。

なぜ、この製品か

  • CRMが空でも立つ:行動の事実から取るので、CRMを使いこなせていない会社でも動きます。
  • 申告でなく事実で運転:「順調です」を、実際の接点と照合して検証します。
  • 売り手が当事者:自社の営業を、毎日この仕組みで運転しています。

NDA対応・お預かりするデータはAIの学習に使われない環境で処理します。カレンダー・メール等の連携は、お客様の同意のうえ最小限の範囲で行います。

その​大型商談、​いま“な​ぜ勝てるか”を​一言で。

まずは1件の商談診断から。効きを確かめてご提案します。