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外から助言しない。
現場に入り込む、AIネイティブFDE。

FDE(Forward Deployed Engineer)=御社の現場に入り込み、AIエージェントで業務を実装し、成果が出るまで運用する役割。ツールでもアドバイスでもなく、“動く成果”を残します。

相談する

現場に入るから、
本当のペインに届く。

外注先ではなく、現場の一員として入ります。資料には出てこないペイン——散らかった業務、レガシー、分断されたデータ、現場の制約——は、入り込んだ者にしか見えません。

そして助言で終わらせません。AIエージェントで業務を実装し、現場で動かし、成果が出るまで運用に責任を持ちます。

ツール屋でも、コンサルでも、
SIerでもない。

ツールは道具を渡して終わり、使いこなしは現場任せ。コンサルは助言と資料で終わり、実装が残らない。SIerは人手と人月で重く、時間がかかる。

ゴムマリは、現場でAIエージェントを動かし、効いた型を仕組みとして御社に残します。だから属人化せず、次はもっと速い。現場で本当に効いた型だけが、パッケージになります。

進め方

入る → 実装する → 型を残す。

1

無料診断

現場に入り、AIで回せる業務と効果を特定。

2

実装(FDE)

AIエージェントで業務を実装し、現場で動かす。

3

運用・成果

成果が出るまで運用し、数字で確かめる。

4

型を残す

効いた型を標準化し、御社の隣の業務へ広げる。

FDEから生まれたパッケージ

繰り返し効いた型は、製品になる。

オーダーメイドのFDEから生まれる型を、すぐ使えるパッケージとして提供します。

担当

現場の当事者が、担当します。

村山 悠太(ゴムマリ代表)

エンタープライズのマーケ・営業・FDEの当事者。企画から実装・運用まで一人で完結します。

ほかのサービス

進め方

更地からは、始めません。

小さく確かめて、効くと分かってから広げます。各段階は固定価格・成果物定義つきです。

1. 診断(1〜2週)

業務とデータを棚卸しし、効く場所と始める順番を特定します。

2. PoC/パイロット(2〜5週)

1業務・1機能に絞って実装し、効果を実測します。

3. 本実装(1〜3ヶ月)

効くと分かったものを、現場で使える形に仕上げます。

4. 運用(月額)

使われ続けるための改善・保守。稟議・監査が要る企業には、ポリシー・証跡の整備までセットで対応します。

あなたの現場に、入ります。

オーダーメイドのFDEも、そこから生まれたパッケージも。まずはご相談から。