閲覧権限をいただいたら終わり。以後の操作や保守は、こちらの仕事です。
ダッシュボードはいつでも最新。月のはじめには、何が効いたか・次に何をすべきかまで整えて届きます。
接続の仕組みがない媒体も、画面の控えやCSVの持ち込みで同じ絵に入ります。
アクセス解析、SNS、プレスリリース、広告。全部別の画面、別のログイン。開くのは月に一度あるかないか。
記事を書いた。投稿もした。で、問い合わせは増えたのか。やったことと結果が結べない。
閲覧数や「いいね」が増えても、問い合わせから商談・受注につながっているかは別の話。
上がった、下がった、までは分かる。その先の解釈ができない。
会議で数字を眺めて、いつもどおりの結論になる。
どこで詰まっても、行き着く先は同じです——数字が経営に効かない。
接続の仕組みがない媒体も、画面の控えやCSVをこちらへ渡すだけで取り込みます。「この媒体は無理」で諦めていた数字も、同じ絵の中に入ります。
全媒体の数字を、毎日、自動で貯め続けます。貯まったデータはお客様の資産です。
「何をやったか」と「どう動いたか」を突き合わせます。打ち手のあとに数字がどう変わったかが、時系列で見えます。
毎月、「何が効いたか」「次に何をすべきか」まで整えてお渡しします。会議はこの1枚から始められます。
使っている媒体を伺い、数字を見るための権限をいただきます。あわせて、90日・180日・1年の数値目標を一緒に決めます。
媒体をつなぎ、毎日の収集が動き始めます。
数字は毎日、自動で貯まりつづけます。ダッシュボードを開けば、いつでも最新。月のはじめには、先月の数字を読める状態に整え、目標への進捗と「次の一手」を添えたメールをお送りします。ご質問はそのメールに返信するだけ。最初の90日は、週ごとの短い便りも届きます。
媒体の追加も、見たい切り口の変更も、言っていただくだけです。
月のはじめには、読みどころと「次の一手」を添えてお知らせします。
週ごとの動きと移動平均。伸びているのか、落ちているのかが一目で分かります。
画面はデモデータです。
打ち手の前後で数字がどう動いたかを突き合わせた画面。効いた打ち手と、効かなかった打ち手が並びます。
画面はデモデータです。
見られた→問い合わせ→商談→受注。どの段で止まっているかが分かります。
画面はデモデータです。
かけた費用と時間に対して、何が返ってきているか。
画面はデモデータです。
今月やるべきことの候補が、根拠つきで並びます。
前回の配信の翌週に、アクセスが1,150から1,610へ伸びました。効いた打ち手を続けます。
根拠:配信翌週 +40%問い合わせは84件まで増えましたが、商談は22件どまり。返信の速さと初回の案内を整えます。
根拠:問い合わせ→商談 26%直近の連投の翌週は、アクセスが1,720から1,540へ下がりました。手数を効いた打ち手へ回します。
根拠:連投翌週 −10%画面はデモデータです。
媒体の接続、収集の立ち上げ、ダッシュボードの整備。使っている媒体の数や状態により変わるため、相談時にお見積もりします。
収集を動かし続ける保守、毎月の整った数字と「次の一手」、媒体追加や見たい切り口の相談。
FAQ
アクセス解析、検索、SNS、プレスリリース、note・ブログ、広告、問い合わせ管理など主要な媒体に対応します。接続の仕組みがない媒体も、画面の控えやCSVの持ち込みで取り込めます。
覚えることはありません。見るだけで回るように、運用はこちらで行います。
お客様のものです。お客様の資産としてお預かりし、ご契約が終わる場合は30日以内にお返しします。
初回のヒアリングと権限付与のあと、収集を開始します。期間は媒体の数や状態によるため、相談時にご案内します。
見えます。ダッシュボードのほかに管理画面があり、データがいつ・どこから入ったか、いま正常に貯まっているかを、いつでも確認できます。担当者の追加・削除もご自身で行えます。
毎月のレポートメールに、そのまま返信してください。窓口はこれ一本です。