ホーム / 専門業務AI-BPO / Excel台帳のデータベース化
仕組み・基盤の構築 バックオフィス・情シス属人化した管理Excelを、チームで回る運用データベースに再設計して返します。
相談する受託開発の枠で頼むと大きな案件になりがちで、ノーコードツールを導入しても、台帳の構造が属人のままでは同じことが起きます。本メニューの本体は「何が正しい情報で、誰が更新するか」の再設計で、ツールはその置き場所です。だから新しいツールの契約からではなく、いまある基盤の上に作ります。
これまでの買い方:業務システムの受託開発、またはノーコードツール導入の伴走支援
システム開発として頼むと要件定義から始まり、台帳1本の置き換えでも数ヶ月がかりになりがちです。
台帳の更新・チェック自体を自動化するなら、業務AIエージェント導入で御社の中の仕組みにできます。台帳ではなく、Excelに組み込まれたマクロ・アドインの中身が引き継げない場合は、マクロ・VBA解読/リファクタリングが近いメニューです。 本メニューの費用は初期構築費に全額充当できます。
ご相談ののち、価格と納期を先に確定して回答。データをお渡しいただき、納品します。NDA対応・データはAI学習に使われない環境で処理します。
※IPA「SECURITY ACTION 二つ星」を自己宣言しています(IPAの宣言事業者一覧で事業者名「ゴムマリ」を検索いただけます)。詳細は情報セキュリティ基本方針・DX戦略へ。
FAQ
はい。導入やアカウント発行は不要で、データをお渡しいただくだけで承ります。
NDAを締結のうえ、お預かりするデータはAIの学習に使われない環境で処理します。
分量を確認して価格を先に確定してご提示します。基準が固まっていない・データが散らかっていても、整理して返せます。現場に入っての作り込みや継続運用が要るものだけ、FDEやAIエージェント導入で承ります。
原則不要です。御社が既にお使いの基盤(Notion・kintone・SharePoint等)の上に構築します。
はい。台帳一式を拝見し、属人度と影響の大きさから優先順位のご提案から始められます。