ホーム / 専門業務AI-BPO / 受注データ変換
チェック・分類の結果 営業・マーケ取引先ごとに書式が異なる注文書類を読み取り、基幹システムの取込データと要確認一覧に変換して納品します。
相談する代行は受注業務ごと(メール・電話対応込み)を月額契約で外部の人に渡す買い方です。受発注SaaSに寄せる道もありますが、取引先側にも発注方法の変更をお願いする導入プロジェクトになります。本メニューは業務を社内に残したまま、注文書類(FAX・PDF・メール添付・Excel)をお送りいただくだけで、マスタ照合まで済んだ取込データを返すスポット——繁忙期の入力の山だけを外せます。
これまでの買い方:受発注SaaSの導入か、受注処理代行(月額BPO)
SaaSは個別見積り・年契約が中心で、代行はEC受注の総合対応(メール・電話込み)の月額が基本形です。受注書の読み取りと取込データ化だけを単発で頼める公開メニューは見当たりません。
受注が継続的に発生し、変換を仕組みとして回し続けたい場合は、業務AIエージェント導入(初期+月額)へ。本メニューの費用は初期構築費に全額充当できます。
ご相談ののち、価格と納期を先に確定して回答。データをお渡しいただき、納品します。NDA対応・データはAI学習に使われない環境で処理します。
※IPA「SECURITY ACTION 二つ星」を自己宣言しています(IPAの宣言事業者一覧で事業者名「ゴムマリ」を検索いただけます)。詳細は情報セキュリティ基本方針・DX戦略へ。
FAQ
はい。導入やアカウント発行は不要で、データをお渡しいただくだけで承ります。
NDAを締結のうえ、お預かりするデータはAIの学習に使われない環境で処理します。
分量を確認して価格を先に確定してご提示します。基準が固まっていない・データが散らかっていても、整理して返せます。現場に入っての作り込みや継続運用が要るものだけ、FDEやAIエージェント導入で承ります。
読み取れます。FAX・PDF・メール添付・Excelなど形式を問わず、そのままお送りください。
単価がマスタと一致しない明細は機械的に検知し、要確認としてお返しします。未登録の特価が黙って通ることはありません。