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仕組み・基盤の構築 製造・品質技術文書の用語表記が版を重ねるたびに揺れているなら、出典つきの更新版用語集と新語候補・表記ゆれ一覧を返します。
相談する翻訳会社の用語集作成は、これから翻訳するための対訳用語集を新しく起こす買い方です。本メニューが扱うのはその後——版を重ねて揺れてきた実際の文書群を読み、いま使われている表記を出典として用語集を検証・更新します。正しさの根拠を「実際にどう使われてきたか」に置くため、次の版から表記を寄せる判断材料がそのまま残ります。文書は普段の方法のまま(メール・共有フォルダ等)お送りください。フォーマットの事前統一は不要です。
これまでの買い方:翻訳会社の用語集作成サービス(対訳用語集の新規作成)や、マニュアル制作契約への付随
作成一式か、マニュアル制作契約への付随が中心で、既存文書の使用実績を根拠にした用語集の更新・表記ゆれ検出だけを頼める公開メニューは見当たりません。
版が増えるたびの照合を続きにするなら、業務AIエージェント導入(初期+月額)で用語集を最新に保ち続けられます。本メニューの費用は初期構築費に全額充当できます。
ご相談ののち、価格と納期を先に確定して回答。データをお渡しいただき、納品します。NDA対応・データはAI学習に使われない環境で処理します。
※IPA「SECURITY ACTION 二つ星」を自己宣言しています(IPAの宣言事業者一覧で事業者名「ゴムマリ」を検索いただけます)。詳細は情報セキュリティ基本方針・DX戦略へ。
FAQ
はい。導入やアカウント発行は不要で、データをお渡しいただくだけで承ります。
NDAを締結のうえ、お預かりするデータはAIの学習に使われない環境で処理します。
分量を確認して価格を先に確定してご提示します。基準が固まっていない・データが散らかっていても、整理して返せます。現場に入っての作り込みや継続運用が要るものだけ、FDEやAIエージェント導入で承ります。
頼めます。技術文書群の使用実績そのものを根拠に、用語集を新規に起こせます。
実際の文書・翻訳実績での使われ方を出典として判定します。判断が割れる項目は両論併記で貴社の裁定に戻します。