翻訳の発注と切り離して「対訳資産の整備だけ」を頼める先は少なく、頼めても形式がそろっていることが前提になりがちです。本メニューは形式不問で、文単位の対訳データベースと用語集まで一式で返します。翻訳会社を替えるときも、対訳資産は御社の手元に残ります。
これまでの買い方:翻訳会社への個別見積(翻訳は日英8〜23円/文字が実勢(工業技術のJTF目安は日英21円/文字))
対訳DB・用語集の整備は翻訳の付帯作業の扱いで、単体の公開価格がほとんどありません。
※相場は当社調べ(調査時点の各社公開料金・公開相場情報より)。
継続的な翻訳運用に乗せるなら、業務AIエージェント導入で用語の自動チェックまで仕組み化できます。 本メニューの費用は初期構築費に全額充当できます。
ご相談ののち、価格と納期を先に確定して回答。データをお渡しいただき、納品します。NDA対応・データはAI学習に使われない環境で処理します。
※IPA「SECURITY ACTION 二つ星」を自己宣言しています(IPAの宣言事業者一覧で事業者名「ゴムマリ」を検索いただけます)。詳細は情報セキュリティ基本方針・DX戦略へ。
FAQ
はい。導入やアカウント発行は不要で、データをお渡しいただくだけで承ります。
NDAを締結のうえ、お預かりするデータはAIの学習に使われない環境で処理します。
分量を確認して価格を先に確定してご提示します。基準が固まっていない・データが散らかっていても、整理して返せます。現場に入っての作り込みや継続運用が要るものだけ、FDEやAIエージェント導入で承ります。